たまごやきの内部仕様書

いま、454個のモジュールがあります。

昨日はNHK-FMで「今日は一日 帰ってきた アニソン三昧」をやってましたね。前回は最終回だったのでせっかくだしと聞いていたけど、まさかの復活でやっぱり聞いてしまいました。

Twitterのハッシュタグ「#anisonzanmai」が全世界第一位になったり、バズッターが「愛してるううぅ」弾幕に埋められたり、いろいろ大変なこともあったけど、一日本当に楽しかったです。ありがとうNHK。

以下、ツイートログです。

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つぶやきログを貼るテスト。たぶん二度とやらない。

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朝の温度が20度を下回り、お昼も30度まで滅多に行かない……9月とは思えない涼しさにちょっと驚きを隠せないのですが、とりあえず温度も上がらないなら冷やす必要もないので。

うちのサーバーの(うるさい)ファンを1つ止めました。現在はチップセットファン1つとケースファン1つ、2基で回しております。また熱くなってきたら(もちろんサーバーのケース内部温度的な意味で)回すかも。

たまごです。Fedora で専用サーバーを立ててから早くも3年目になろうとしています。丸2年のサーバー運営では、自転車操業的な中でさまざまなトラブルに立ち向かって参りました……

その中でも一番多いのが、「起動不能」。とくにX関連。サーバーとして使ってるだけでなく、実はIRCに常時接続するクライアントとしても使っていたり、メインを起動するまでもないようなことはサーバーで済ませてしまっていたのですが、ブラウザが起動しなかったり、Xが起動しなかったり。他にも、ネットワークが動かなかったり。どうしようもないですねえ。いつの間にか設定が書き換わってしまっているのだけど、何が悪かったのかなんてことはわかりもしない。

昨日、大学のちょっぴり詳しい方々とお話していて、うちのプロジェクトのサーバー群はみなFedora Core 6を使っている、どうしてあんなテスト機能盛りだくさんOSを使うのだろうか、と疑問を言っていた。Fedoraはいろんな新機能やモジュールをとにかく詰め込んでリリースし、ウケが良かった機能をRHLに取り込むんです。んで、コミュニティの人たちがせこせことCent OSに落とし込んでいく……自宅サーバーや大学のプロジェクト程度のサーバーならCent OSを使った方がいいのでは、というのだ。

そうか、だからCent OSの記事が多いのか……、と今更ながら納得。サーバーは、基本的には提供するサービス以外の機能は要らないはず。てんこ盛りじゃなくていいのね。Ubuntuのサーバーエディションみたいなのもかなり注目されてるけど、Debian系はちょっと無理っていう方はCent OSをどうぞ。夏休み、まだ半分残ってるし、サーバーも再インストールしてみようかしらねえ。

Google Chrome っていう超軽量超速のブラウザをご存じです?

このブラウザ、複雑な機能は何もついていないけど、その代わり動作速度が異常に速いのです。しかもメモリもあんましいただかない省エネ設計だから、古いパソコンや安物のパソコンでもさくさく動くっていう評判。

で、このGoogle Chromeをさらに便利にしてしまうのが、ブラウザ設定の同期であります。

DropBoxを使ってGoogle Chromeの設定を同期する | happymeme

で、早速うちもやってみました。メインがVistaとXPの2つ、それからノートパソコンで1つ。合計3台です。まだメインVistaとノートでしかやってないのですが、結果は良好。うまく同期できてます。

同期したときに右下にメッセージが出るのはちょっといただけないかな。これは設定でなんとかなると思うけど。

複数台のパソコンでGoogle Chromeを使ってみたい方はお試しあれ。